AB-CT Japanについて(About AB-CT Japan)

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わたしたちはAB-CT Japanです

AB-CTは、高品質な乳がん診断画像ソリューションの分野で先駆的な医療技術企業です。
当社の乳がんCTスキャナー「nu:view」は、放射線科医が信頼性の高い診断を行うことを支援し、患者様の快適性を最優先に開発されました。
AB-CTは、エルランゲン大学(FAU)の医療物理学研究所を率いるウィリー・A・カレンダー教授の下で2016年にスピンオフとして設立されました。
現在、AB-CTの50名のチームは、女性のための診断用乳房画像診断の世界最高水準のソリューションの研究開発を継続しています。

高レベルの等方性解像度を備えた3D画像診断が、大きな利点をもたらすという点で、一般的な合意があります。
nu:viewでは、当社の天才的なソフトウェアエンジニア、設計エンジニア、医療物理学者の専門家チームは、単なるCT装置を開発したのではなく、ドイツ製の新世代技術を生み出しました。

私たちの目標は、世界中の放射線科医が乳がんを早期に診断できるように支援することです。これが治療の鍵だからです。

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AB-CT Japan 経営陣ご紹介

写真右から左へ、
AB-CTのチーフ・マーケット・オフィサーであるベルンハルト・シュライヒャー
AB-CT JapanのCEOであるレイモンド・ニール

商号: AB-CT Japan株式会社
設立: 令和6年7月23日
本社所在地: 東京都江東区豊洲6-2-31
代表者: 代表取締役 ニール・レイモンド

事業内容:
1. 医療機器及びその関連機器の開発、製造、輸出入、卸、販売、リース、メンテナンス業務
2. 医療機器に関するコンサルティング、教育、サポート業務
3. 先端医療に関するコンピューターシステム機器及びソフトウェア開発、販売、保守業務
4. 前各号に附帯関連する一切の業務

写真右から左へ、 AB-CTのチーフ・マーケット・オフィサーであるオリバー・ディートリヒ AB-CT JapanのCEOであるレイモンド・ニール
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研究の背景

創設者兼科学顧問のウィリー・A・カレンダー氏は、主に診断画像分野における研究に生涯を捧げてきました。特に、ボリューム型スパイラルコンピュータ断層撮影(CT)の開発と導入が、彼の研究の主要な焦点でした。
2008年、カレンダー教授はEUとドイツ連邦教育研究省(BMBF)の支援を受けた「Breast CT」プロジェクトを率いました。

創設者兼科学顧問 ウィリー・A・カレンダー氏
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Contact

AB-CT Japan株式会社

〒 135-0061
東京都江東区豊洲6丁目2番31-2313号
電話: +81 090-9690-2020
Mail: info@ab-ct.co.jp